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“NBAを楽しくする” 2人組のラジオブログ

NBAとバスケが好きな2人組がNBAのチーム選手を中心にNBAに関するトピックスを対談形式のコンテンツで配信するラジオチャンネル『NBATALKCHANNEL』のブログです。Youtubeで配信中!!

第46回収録【大豊作】2015-2016シーズン ルーキーたちを振り返る!


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みなさんこんにちは!
NBA TALK CHANNEL
広報のKB(こばやし)です!

ごぶさたしておりました!

今回の内容はこちら!


◇ーーーーーーーーーーーーー◇
第46回収録【大豊作】
2015-2016シーズン
ルーキーたちを振り返る!
◇ーーーーーーーーーーーーー◇

スライド46

今年のルーキーたちは
かなりの大豊作でしたね!!


シーズンもファイナルを控え
大詰めとなっています!


NBATALKCHANNELでは
一足早いかもしれませんが
今年大豊作のルーキーたち
一年をを振り返ります!




と、いうのも
「今年のルーキーたちについて
 話してください」という
リクエスト頂戴しておりました。





今回もリスナーさんの
リクエストに応えまして
話させていただきました!






◆ーーーーーーーーーーーーーー◆
今年の
ルーキー・オブ・ザ・イヤーは
誰だと思いますか?
◆ーーーーーーーーーーーーーー◆


「今年はまれに見る大豊作
 でしたからね〜。」
(BUTAYA)


「けど、ある程度予想は経ってますね」
(松本ニキ)



今シーズン活躍が目立った
ルーキーはこちら★


ミネソタ・ティンバーウルブズ
・カールアンソニー・タウンズ

01_タウンズシュート

ミネソタティンバー・ウルブズに
ドラフト1位で指名された
カールアンソニー・タウンズ

ケンタッキー大学から注目されており
ウルブズ加入後も
サイズに見合わない器用さを魅せ
そのポテンシャルを見せつけている。


03_タウンズ_ドライブ

「彼はルーキオブザイヤー筆頭だよね。
 歴史上でも相当いいところまで
 上り詰められそうなポテンシャル。」
(BUTAYA)

「KGの指導も熱が入っているしね」
(松本ニキ)

02_タウンズダンク

今最もルーキー・オブ・ザ・イヤーに
近い選手としてノミネートしそうですね。



ニューヨーク・ニックス
・クリスタプス・ポルジンギス
06_ポルジンギス

ラトビア出身
身長221cmの恵まれた体格を持つ選手。

05_ポルジンギスドライブ

ヨーロッパに多い"大きくてウマイ"
そんな器用さを持つ選手で、
松本ニキも注目。



ポルジンギスがドラフトされた当時
こんな場面もありました。

「ニックスに彼がドラフトで指名された時
 ニックスファンの少年が、
 涙を流して悲しむっていう(笑)」
(BUTAYA)

そんなことが....
当時はファンから大ブーイングの模様でした。


04_ポルジンギスシュート

「でも、後にその少年がポルジンギスと
 目を輝かせて一緒に写真を撮るっていうね。」
(BUTAYA)

自らの力で名誉挽回した
ポルジンギス。

彼もルーキー・オブ・ザ・イヤー
有力候補でしょう!


【ロサンゼル・スレイカーズ
・ディアンジェ・ロラッセル
07_ディアンジェロラッセルドライブ

ロサンゼル・スレイカーズ
ドラフト2位で指名を受けた
ポイントガードの選手。


08_ディアンジェロラッセル叫ぶ

NBATALKCHANNELでも
当初から注目していた
ディアンジェロ・ラッセル。

「ルーキーだけどのびのび
 ひょうひょうとプレーして
 3Pに、ドライブにと攻め込んでいるよね」
(BUTAYA)

「まだムラがあるのが気になるけれど...」
(松本ニキ)


07_ディアンジェロラッセル

自ら切れ込みシュートにアシストに
積極的にプレーしているが、
ターンオーバーが多いのが課題とも。


しかし、ポテンシャルは十分。
今シーズンでコービー・ブライアント
引退を迎えるレイカーズの新たな風として
注目していきたいですね。






フィラデルフィア・76ers
・ジャリル・オカフォー
14オカフォー シュート


アメリカシカゴ出身の
身長211cm、体重123kg
のセンター。


学生時代からアメリカ代表に
選考されており、
U-19では世界選手権優勝。

高校時代には
全米最優秀選手にも選出されています。

恵まれた体格から
圧倒的なオフェンス力が魅力で
得点を量産してますね。

13オカフォー


「今年はチーム状況が(76ers)
 あまりよくなくて、少し可哀想なところも
 あるよね...」
(松本)

「でも、こういう状況でもワンマンとして
 ぐいぐいチームを引っ張るくらい
 元気があっても良かったと思う。」
(BUTAYA)



今シーズンは、我慢のシーズンとなった
オカフォーではあったが、
そのポテンシャルは高い。





他にもルーキー・オブ・ザ・イヤーが
期待できる選手はまだまだいます。

それだけ今年は豊作でした。

マイアミ・ヒート
・ジャスティス・ウィンスロー
11ウィンスロー

「我がヒートのホープ!
 ジャスティス君!、彼は私情が入っちゃう(笑)」
(BUATYA)



インディアナ・ペイサーズ
・マイルズ・ターナー
12オカフォー

ベン・ウォーレスを彷彿とさせる容姿で
 OF・DFともにかなり良い。」
(BUTAYA)

「確かに、DFがいいのはかなり評価できる」
(松本ニキ)


フェニックス・サンズ
・デビン・ブッカー
09_デビンブッカー

シーズン終盤に注目されてきた
シューター。

「地味な感じなんだけど、
 シュート妙に上手いだよね。」





振り返るだけでも
大豊作だっただけに大変でしたね。

そんな中から
NBATALKCHANNELから
ルーキー・オブ・ザ・イヤー
を選出しました。


「いや〜。
 やはり、彼でしたか...」
(BUTAYA)


「今年のルーキーたちって
 ルーキー・オブ・ザ・イヤー取るか
 どうかも大事だけど、今後スターとして
 活躍していけるかも気になるよ」
(松本ニキ)


注目の
NBATALKCHANNEL
ルーキー・オブ・ザ・イヤーに
選出された選手は
収録の中で!!


ということで
第46回収録しました!




第46回収録はこちらから
お楽しみください!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

【追伸】


リクエスト投稿フォームが出来ました!

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